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無添加のオールインワンゲルでデリケート肌をケアしよう

2017.03.31

「無添加」というと肌に優しいイメージがありますが、実際のところはどうなのでしょうか。
無添加であれば刺激が弱いということではないのです。
刺激に弱いデリケートな敏感肌にも使える、無添加オールインワンゲルの選び方をご紹介します。

無添加化粧品とは具体的に何を指すのか

無添加化粧品とは、一般的にアレルギーなどの皮膚トラブルを起こす可能性がある102種類の成分を含まないことをいいます。防腐剤として使用されているパラベンなどがそれにあたります。しかし、無添加といっても明確な基準がないため、メーカーによって『無添加』の指す意味合いが異なることがあるので注意が必要です。無添加だから安全だと判断するのではなく、成分表をしっかり見ることが必要になります。
添加物が含まれている化粧品を1,2回使用したくらいでは、よっぽど肌に合わない場合を除いては、すぐに影響が出ることは考えにくいです。それが1年、2年と使い続けていくうちに、添加物による刺激が蓄積され、何かしら影響が出てくる可能性もあります。無添加化粧品は刺激が少ないので、肌への負担も少なくすみ、刺激によるターンオーバーの乱れも防ぐことができます。無添加ではない化粧品で肌トラブルが起こってしまうデリケートな敏感肌の人でも、刺激が少ないので日々使うことができるメリットもあります。しかし、大量生産が難しいこともあるので、必然的に高価になります。
無添加化粧品とは別に、「オーガニックコスメ」もありますが、こちらは天然のもので作られた化粧品のことを指すので、無添加化粧品とはイコールではありません。

肌に優しい無添加オールインワンゲル

添加物は肌に刺激を与えてしまうことがあります。この刺激によって肌トラブルが起こってしまうデリケートな敏感肌の人には、肌に優しい無添加オールインワンゲルをおすすめします。敏感肌は、乾燥によって肌のバリア機能が低下することで、刺激に弱いデリケートな肌になってしまっています。デリケートになってしまった肌には、刺激が少なく肌に優しいことに加え、保湿効果も備えたものでスキンケアすることが望ましいです。
そのため、保湿力のある肌に優しい無添加オールインワンゲルでのスキンケアが最適といえます。「無添加」はメーカーによって様々ですが、石油系の合成界面活性剤はデリケート肌の人には刺激が強いので、できるだけ含まれていないものを選びましょう。

デリケート肌に合うオールインワンゲルの選び方

オールインワンゲルを選ぶ際には成分表をよく見て、何が含まれているか確認しましょう。成分を確認することで、自分の肌に合わない成分や刺激の強い成分を避けることができます。
エタノールやパラベン、界面活性剤などは刺激が強いとされているので、デリケート肌の人は避けた方が良いでしょう。また、無添加だからといって刺激がないわけではないですし、肌に合わないこともあります。テスターや試供品などがあれば、まずは試してみることをおすすめします。無料サンプルキャンペーンを実施しているものもあるので利用してみましょう。また、使用する際は、パッチテストを行ってから使用した方が安心です。

まとめ

「無添加」とされているものでも、成分表をしっかり確認することが大切になります。デリケートな敏感肌の人は刺激の強い成分は避け、パッチテストも忘れずに行いましょう。敏感肌は乾燥が原因のこともあります。保湿力のある肌に優しい無添加オールインワンゲルでケアすることをオススメします。

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